前回の日記はこちら。

今回の章では、南雲原中のマネージャーはやることがたくさんで大変だぜ!!な章になります。
雲明が捜査を進めている一方で……

仲間たちは特訓を進めている、そんな感じのお話です。
とりあえず特訓スポットが大量に解禁されるぞ!!
特訓が色々解放されるが……

ここで解放される特訓の1つ、タイヤタワーダッシュ。
これ、ゴールした後結構しんどいな!!って感じる。後半連打連打で指が疲れる!!
あと、特訓してたらSteam実績『練習はおにぎりだ!』が解除されて笑いましたw
やがて血となり肉となる!笑うところじゃねーぞ


一方雲明は、過去のサッカー部が起こした不祥事を明らかにするため、聞き込み捜査をする。
しかし、学校内では有効な情報をあまり得られず、街でも聞き込みを行うことになる。
当時、サッカー部と野球部の新施設は南雲原の町を巻き込むほどの注目度があったらしい……1中学校の影響力すごいな!


試合があるわけでもないのに部員全員で行動していた……?妙だな……?

そこに何か陰謀があったのではないかと考えた雲明。
学校内の記録を探してみることにする、と四仙堂も同じ考えに行き着いたようだ。

そこで四仙堂が取り出したのは、『なんでも議事録』。
先生から生徒会への指示を一言一句記録するのが決まりなのだそう。
さて、当日の記録はどうなっているのか……?

すると、どうも事件には当時の生徒会が関係していたらしい記述が。


うーん守りたかったこの笑顔……


なんとこのノート、一連の流れの他に事件があった場所なども記録されていた。

ノートを元に、事件を知っているかもしれない人の元に聞き込み……って喫茶店の店主さん!!


喧嘩になりそうだったがならなかった……?しかもことが起きる前に警察が来た……?
また妙な証言。

そこにすかさず、しれっと疑問を口に出してしまう雲明にちょっと笑ってしまったw
桜咲先輩……すっかり雲明とそんなことも言い合える関係になっちゃって……(そうなのか?)

さて、喫茶店の店主、みどりさんは当時のサッカー部部長さんを知っているという。

オフシーズン監視員の制服……?そんな人どこかで……?!

サッカーの幻影が見えると言っていたあの人じゃないか!!
何で彼にもそれが見えるのかは気になるところだが、その件はおいておいて。

夕焼けの中、哀愁漂う背中を見せながら、彼は当時何があったのかを語る……


この事件はやはり何者かに仕組まれていた可能性が高いということがわかった。

その裏にはこの辺の半グレ集団が関わっていること。
南雲原……治安悪いとこがあるんだな……。


んなもんよく見つけたな!!笹波君何?見た目は中学生本業はネットパトロールとかか??

そこに彼らを誘い出す書き込みをしておいたと。
やり方が中学生のそれじゃねぇ!

そして誘い出される半グレ集団の皆さん。


と、特訓の効果は抜群だ!特訓すげー!
サッカーの試合よりも先にこっちで生かされるのはちょっと意外すぎるがw

すべてがわかった四仙堂と雲明は、教頭のもとへ報告へ向かう。


その一部始終、そしてそれを仕込んだ黒幕は教頭であると告発するもの。

その一部始終を聞いていた校長!!

援護射撃のように明かされる黒幕の罪の所業!!ちょっと気持ちよかった
四仙堂と雲明の表情からして、校長の参戦は流石に意外だったみたい。
校長は教頭を即刻首に、サッカー部に支援をしてくれると約束してくれる。
南雲原中が綺麗になるまではまだ少しかかりそうだが、南雲原中にはまだこのような大人が居ることもわかったので希望は持っていいと言えそうだ。
すべてが明らかになった後。

四仙堂を責任を感じていた。


なんというか、責任感が強い真面目な人間だってのはわかった……。
実際、生徒会でありながら、サッカー部のために率先して動いてくれたしね。
けども、なんか言動がちょっと演技じみてるというか。ポエマーと突っ込まれるほど


サッカー部に入れて欲しい、という願いには雲明も驚き。そこは狙ってなかったのか。

来夏が冷静に返すのちょっとじわじわくる。
いやまぁ現状キーパーがいないのでやってくれるならすごく助かりますが……。

あ!!!そこでその設定を拾うの!?

ええんかい!!


新機能、キズナリンクが開放。

つまりこういうことですかわかりません。
正キーパーとなった四仙堂、一試合終えて一言。


四仙堂、クール系ライバルキャラだと思っていたのですが、全然違いましたね……。
実際は世界観が独特なおもしれーポエマー男であった
……実は、試合の裏。

自信満々な柳生の姿が!!
次回は柳生率いる野球部とサッカー対決だ!!
<つづく>
おまけ

それテニミュじゃねーか!!
